
おはようございます。
久しぶりに明るい空の朝、
東の空から
日の出の太陽の光が
眩しい朝です。
気持ちがいいな〜
空気は雨上がりで
モヤがかり。
霧とまではいきませんが、
太陽の陽射しと相まって
幻想的な感じです。
今、この記事も
気持ちのいい空気の中、
ウッドデッキにあるチェアに座り、
スマホから。
本題の記事は
あまりポジティブ記事ではないけど、
まぁいっか〜と思える
今日の朝です。
そんなこんなで
本題の記事のはじまりはじまり。
今日は
職場のお話を1つ。
今年度になって、
建前上、
管理職が変わった
ぼちぼちオヤジのリハビリ部署。
ここ数年で
役職定年制、定年延長が
始まりましたが....
以前から、
ぼちぼちオヤジは
前科長と
その取り巻き管理者からは
蚊帳の外状態。
現在進行系で、
一番のトップが変わっても
ぼちぼちオヤジ自体の待遇は
なんら変わりありません。
そんな状態ではありますが、
ある日のこと。
新しい管理職から
人事考課面談実施のお知らせが。
ぼちぼちオヤジには
今までは
1度も行われることが無かった
人事考課、評価面談。
一応、
その評価に基づき、
成績を出して、
ポストやお給料の査定をするはずですが、
こちらも建前で
管理職の好き嫌い評価の
現実です。
どこの会社、組織でも
一緒かな?
ただ
イマドキの御時世。
管理職の方々も
このままやらないというのは
マズイと思ったようで、
自分達の保身の為だけに、
渋々感満載で
ぼちぼちオヤジとも
面談実施です。
ある日の夕方。
指定された部屋を訪れ、
人事面談を行う、1on1。
ぼちぼちオヤジが
事前に提出した評価シートを基に
進めて行く感じだとは思いますが.....
何も目を通していない.....
話の中心は
新しい管理職の
トンチンカンな
マネージメント方針。
具体性がない所で
質問してみると、
答えもさらにトンチンカン。
全く持って、
噛み合わない感じです.....
結局の所.......
言葉が悪いのは
重々承知ですが.............
あえて言わせて頂くと......
御馬鹿様のようです..........
そもそもですが、
新しい管理職の方。
今まで
何も勉強せず、努力もせず。
仕事を
自分の感性、感情、
根拠の無い
自分の経験則だけで
行ってきた人。
平場の人間に
目を向けることも無ければ、
感性、根性論のような
マネージメント方針にて…
以前から
存じ上げている方ですが、
やっぱり
変わってないな~の
ぼちぼちオヤジです。
こんなレベルで
通常業務に
管理職をやってるんだなと思うと、
面と向かって
話ても無駄だなって思ってしまった
ぼちぼちオヤジ。
前でも新でも
管理職は同じ穴のムジナ
上司として、
管理職としての器は
お猪口のようです…
トホホ…