
おはようございます。
週末金曜日の朝。
今週最後のブログ記事になります。
心が
かなり削がれた1週間だね
先日
嫁さんからも心遣いの言葉。
酸いも甘いもを
共にしてくれる良きパートナー。
家族としてだけでなく、
同じ医療職種に携わる人としても
重みのある言葉です。
低空飛行は
まだまだ続くよ、どこまでも~
こんな心境の朝ですが、
今日も
このブログ記事を書く時間だけでも
感情に支配されず、
ネガティブに支配されずで
いきたいところです。
そんな心境で今週最後の記事。
今日はおもいっきり
親バカをさせてください!
新中学1年生、
三男君のお話です。
小学校の卒業式を終え、
春休みに真っ只中の三男君。
先日のことです。
「ちょっとお父さん、見てよ」
「画用紙が余ってて、もったいないな~って」
「イラスト、書いてみたんだ~」
の三男君です。
どれどれ、
三男画伯の作品を
見せてもらいましょっ
のぼちぼちオヤジ。
どんなイラストかと言うと.....

ス!
スゴイ!
こんな絵が描けるなんて.....
構図に色使い。
凄~く、いい絵じゃない!
これ、
なんかのイラストコンクールに
出してみたら......
はい!
親バカ感満載です。
ちなみに
三男君にどんな考えで
この絵を描いたのか
聞いてみたところ.....
「ピソカだったら、こんな絵を描くかなって」
「僕の頭の中で空想して、ピソカ風を描いたんだよ」
ピソカ???
ピソカ???
ピソカ???
あっ!
ピカソね..............